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書きたい事を適当に書く日記です。
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旦那家風お雑煮
2014年01月03日 (金) | 編集 |
札幌市で生まれ育った為、お醤油味の鶏肉と山菜を入れたお雑煮が普通だった。
関西出身の旦那と暮らすようになってからは、ほぼ毎年2種のお雑煮を作るようになる。

とは言え、旦那家のお雑煮は関西風とも少し違う?
それが、なかなか美味しいので自分も2種類の味を楽しむようになった。

旦那家風雑煮

1.ダシ汁でかぼちゃを煮崩す、ほぼ原型無しまで。かぼちゃはかなり多め。
2.豆腐と刻んだ油揚げ投入
3.白味噌で味を付ける

これに、餅を入れて煮込む。
焦げやすいので注意が必要。
たまに小さく形が残るかぼちゃもまた楽しい。

今年はダイエット中なので、餅無しで頂きました。
自分用の雑煮も無し!
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ハムちゃん
2013年09月27日 (金) | 編集 |
やっぱ写真付きBlogっていいよね。
実はカメラ壊れちゃって。
携帯で撮るのも取り込むのも、なんか面倒くさいんで、頻度かなり低いと思うけど、たまには貼りますか。

びび。
Image1_20130927100159181.jpg
2013/09/24
大掃除されて、落ち着かないようで、回し車の上でペタンと座り込む。

チュリ。
Image2_201309271001590bf.jpg
2013/08/11
人間待ってます、待ち疲れてます。
人間動くのが見えると立ち上がってシャカシャカ・・・と猛アピール。

モモ(上)&故・ねじゅ(下)
tttt.jpg
2012/12/31
力を合わせて給水器をカジカジ?
ねじゅは、モモの下に潜り込む癖があって、それが何故かこんな形に?
結構前の写真なのに、これ以上に気に入る写真が撮れなくて、未だに待ち受けコレ。

年老いたペットたち
2013年09月27日 (金) | 編集 |
老猫さん、現在18歳ですね。
ここ2ヶ月くらいは大きく体調崩す事無く、順調かな?
しかし、この数ヶ月で粗相が酷くなりました。
目が見えなくなったのがこの1年の間なので、関係してるかもしれませんが。。。
ある程度トイレを探して、見つからなければ「ま、ここでいっか」みたいな感じでw
気軽にやってるように見える、
トイレ周りにする事が多いのでペットシーツをたくさん敷いてるんだけど、たまに全然違う場所でも。
気づいたら連れて行くようにしてるんだけど、猫さんに完全に任せた場合、トイレ正解率は10%くらいになると思う。
寝て起きたら必ず、トイレ外(ほぼシーツの上)にオシッコがある状態。

まあ、寝たきりではないので、自力でご飯・お水に行けるし、介護って程じゃない。
子猫の噛み癖期に比べると、好奇心も身軽さも無いので少しマシに感じる。
もしかしたら、老齢によるボケが来てるかも。
最近、見つけたら注意するようにしてるんだけど、トイレ砂食べたりするんだよね・・・
おたけびもヒドイ。

ハムちゃん。
現在、モコは1年と11ヶ月ですね、ふわが1年と10ヶ月、子供たちが1年と8ヶ月くらいになります。
ショップからお迎えしたあぷりん、1年と6ヶ月で他界。(病死)
子供たちのうち、1匹が1年と7ヶ月の時に他界しました。(突然死)
10匹になっちゃった。。。

現在、モコが、後ろ足動かない状態。
動かなくなった直後には、具合が悪かったのか、動き方がわからなかったのか・・・
3日ぐらい、同じ場所で寝返りもうてずに寝たきり状態になりました、
完全に動けないと、食事・水分・トイレのお世話が必要になり、結構大変だった。
今はなんとか前足だけで這うような形で動けるようになり、マメな介護は必要としなくなり、一安心。
段差が無理なので、新聞紙の上に食べ物置いて、トイレやお皿を撤去して、給水器を低い位置にセット、で前と同じ生活がなんとか出来てるかな?
若干、食が細い感じもするので、嗜好品を多くあげるようにしてる。

歯が悪くなったのかな?というのが、ぽてとぷく。
食が細くなり、ヒマタネの殻等は剥けなくなりました。
こちらも、食べやすい食べ物をあげるようにしてる。

他は、とりあえず見た目に病気ってのは無さそうなんだけど・・・
1年7ヶ月で他界してしまったねじゅ。
この子の死因がまじでわからないぐらい、元気だったんだ。
ハムちゃんの突然死は多いみたい・・・

美味しさに感動して再現してみる。
2013年08月09日 (金) | 編集 |
「うわ、これ美味っ」と思ったら、どうやって作ってるんだろう?
家で作れないかな?とか思うよね。
以下、自分で再現してみた料理。

------------------

・エバラ 浅漬けの素
どこかのPBの浅漬けの素は個人的に無理!で残りを捨ててしまったぐらいだったんで。
メーカーによってかなり味が変わると思う。

以前も記事にしたような気がするけど。
以前はイマイチうまくいかなかった記事だったけど、今回は成功ー。
旦那にも「え、これ浅漬けの素じゃないの?」と言われたぐらい。
材料的には以前と変わってなくて、分量の違いだけ。

調味料は、

・塩
・砂糖
・醤油
・酢
・味の素

とは言え、自分は目分量なのでレシピとして、ハッキリと何をどれくらいと示せず。
ポイントとしては塩でメイン味付け。
他は隠し味程度で微量にする。
特に砂糖は入れすぎない。
砂糖の変わりにガムシロ的な物の方が見た目はいいかも知れない。
茶色系の砂糖使ったら、漬け汁?がちょっと濁ってしまった。
自分は調味料で直に漬けたけど、水に溶かせばまんま浅漬けの素になると思う?
家ではキャベツときゅうりが定番。
むしろ、それしかしない。

------------------

・大根おろしとツナと納豆
20年ほど前にどこぞで食べた和風パスタ。
予備知識が全く無かったので(和風パスタのお手本レシピを見たことが無い)
もしかしたら独特かな?

まず、上に乗せる材料用意。

・大根おろし
・シーチキン
・卵黄
・納豆(ひき割りか極小粒)
・きざみ海苔
・鰹節(細かくて柔らかいタイプ)

普通にパスタを茹でる。
パスタが茹で上がったら、サラダ油を引いたフライパンで軽く炒める。(オリーブ油は不可)
油となじんだ所で、醤油、みりん、酒、本ダシ、各少量(すぐに水分が飛ぶ位の量)で味付け。(めんつゆ代用可)
味が付いたらすぐに火から下ろす。
皿に、麺とトッピングを盛る。
食べるときに、醤油orめんつゆで味を整えて食べる(トッピングに味が付いてないため)
ちなみにお店では醤油でした。

------------------

・ほっともっとの野菜炒め
これ、まだ未完成です。
もともと自分で作ってた野菜炒めがかなり近い味なんだけど・・・あともう一つ、二つぐらい何か必要なのかも。

とりま、自分のレシピ。
調味料。

・塩
・コショウ
・酒
・醤油
・中華ダシ

醤油は香り付け程度。
チャーハンの原理?で、強火で汁気飛ばしつつ仕上げに鍋肌に。
具材は、豚バラ、キャベツ、もやしは外せない。
他は入れてもいいし、入れなくても十分。

若いころ?誰かに野菜炒めの作り方を聞いたら「塩とコショウで炒めるだけ」と教えられw
いや、それも不味くは無いよ?www
不味くはないけどだね・・・自分の好み的に、もっと美味く出来るんじゃないか?と、継ぎ足し継ぎ足しで完成させたレシピ。
もうこれで完成形かな?
と思ってたんだけど、ほっともっとの野菜炒めはさらに上を行く美味しさw

+オイスターソース 辺りか?
あと、多分、揚げ物で使った残り油で炒めてる味がするんだけど、それだと気軽には真似できないな。
残り油の風味って結構好き。

引越し完了
2013年07月07日 (日) | 編集 |
静岡のど田舎に引っ越し。
関東周辺の田舎とは違って本物の田舎って感じ!
千葉や埼玉にある、比較的「田舎」と呼ばれるエリアに住んだ事があるけど、駅前行けば人がうじゃうじゃいるし、何も生活に困る事もなかったし、あれは真の田舎とは呼べないよね。
田舎風?プチ田舎?

・・・そんなわけで、猫の目が見えなくなって初めての引越しなので、少し不安だったけど早めに落ち着いてくれた。

前の部屋と大きく差はないけど、やはり多少の配置買えは必要になった。
猫が、トイレ・お水・ご飯など用事がある時&用事が済んで、いつもの場所へ戻る時。
長い時間ウロウロと徘徊している事が多い。
足が不自由なので、健常猫のようにスッとは歩けず、バタバタと音を立てる。
袋小路?のような場所に入り込むと何度も同じ場所でグルグル旋回してる事も、
自分が気づいたら、探してるであろう場所に移動させてあげる。
そこで落ち着いたら正解。
鳴きながら徘徊再開したら不正解。

いきなり病気になったのが、1年3ヶ月前。
1年4ヶ月前には、(見た目)健康そのものだったので、こんな事になろうとは・・・
とりあえず、引越しで体調崩したりってのは無かったので、良かった。

あ、今過去の記事読み返して、内容が少し飛躍してる事に気づいたので補足w
1ヶ月前に体調崩した時、一時全く歩けない状態になったんだけど、今は足を引きずりつつ自由に歩けるぐらいまで回復してます。
歩こうとする強い意思と、猫の自己治癒力により、自然にリハビリ状態になったんじゃないかなー。

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